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莢の産毛が取れるようしっかり洗うと口当たりがよくなります。
すり鉢の中で、米を研ぐように枝豆も研ぎましょう。
大ぶりのすり鉢が無いときは、ボールでも鍋でもOK。とにかく研ぐ。

大きな鍋で、ちょっと贅沢に茹でましょう。
枝豆の量に対して鍋がちょっと小さいかなと思ったら
、数回に分けて茹でましょう。
そのとき、茹であがった枝豆をザルにとり、お湯は再使用すると省エネです。

お湯をたっぷり使っていれば、「エ、もういいの?」というくらい早く茹ります。
よい香りがしてきたら、上げ時の目安。
ためしに一粒口にして、青臭くなくなればOK。
余熱もあるので、少々固めがちょうどよい頃合。
あとは、ザルにとって、塩をパサパサ振ってジャッジャと混ぜれば出来上がり!!
特に秘伝豆は、家中に香りが立ちこめます(^^)
| お客様からのご感想 |
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先日は素晴らしい‘秘伝’をありがとうございました!!!!
やべー!!超うめー!!!! が第1声でした笑
男言葉すみません。。。。笑
近所に住む祖母におすそ分け、、なんと!
玄関の外までいい香りが広がり、
‘おばあちゃん枝豆茹でたでしょ???’
と言ったら祖母もビックリしておりました(>_<)
東京都 K.Sさま
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